みんなの未来構想

まち

「駅」と「まち」の風景

(一財)計量計画研究所代表理事 岸井 隆 幸わが国の鉄道が開業したのは1872年10月14日6月12日に仮開業であった。今から150年前の出来事である。それ以来...
まち

インフラメンテナンス国民会議の動向

シビルNPO 連携プラットフォーム常務理事皆川 勝シビルNPO 連携プラットフォーム(CNCP)では、2014 年から2015 年にかけて地域活動推進部門とサー...
みんなの未来構想

新幹線50年をインドへ

ジェイアール東日本コンサルタンツ(株)顧問未来構想PF 理事溝畑 靖雄今年は宝塚歌劇団、土木学会そして東京駅が100 周年の記念すべき時を刻むとともに東海道新幹...
みんなの未来構想

『PF通信を交流の場に』

未来構想PF会長山本 卓朗プラットフォーム通信をスタートさせて1 年が経過しました。相変らずささやかな活動ですが、その状況をお伝えすべく、皆さんにご協力いただい...
まち

都市鉄道駅と周辺開発

政策研究大学院大学政策研究センター所長森地茂日本の都市鉄道駅と周辺開発は世界的に有名であるが、その実績を踏まえた更なる進化型とは何かが問われている。以下、駅と周...
まち

ダムを見て災害を想う

JR 東日本コンサルタンツ株式会社 顧問未来構想 PF 理事溝畑 靖雄黒四ダムが完成した昭和38 年に工事が始まった、信州伊那の小渋ダムを、昨年 6 月高校時代...
お知らせ

プラットフォーム活動の平準化と更なる活動の展開

去る6月7日に(一社)未来のまち・交通・鉄道を構想するプラットフォーム第13回通常総会が開催されました。当期においては2020年春から始まった新型コロナウイルス...
まち

日本的ウォーカブルシティを世界に発信しよう

㈱日建設計代表取締役 社長大松 敦コロナ禍がおさまり、海外からの旅行者が増えてきた。観光だけでなく、日本の都市づくりを学びに来る視察団の数も回復している。東京で...
まち

「ポリセントリック・ガバナンス」が拓く未来

㈱日建設計代表取締役社長大松敦民主主義の劣化、貧困や格差の拡大、気候変動の加速など多くの課題に面する社会において、最近「ポリセントリック・ガバナンス」の効用が認...
ひと

2022 年度のプラットフォーム活動について

未来構想PF理事・事務局長大口 豊去る6月8日、当プラットフォームの定時総会が開催され、2022年度の事業計画や役員改選について決議が行われました。前回のPF通...