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リスクコミュニケーションと鉄道

日本交通技術㈱代表取締役社長舘山 勝鉄道総研を退職し、上野に勤務して6年目となる。2020年の着任当時はまさにコロナ禍の真っ最中で、同年4月~翌年7月にかけて4...
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2024年 未来構想PF理事 年頭所感

「大きな変化の時代を迎えて」初めに、 年明け早々の能登半島地震に被災された方々に 、 心よりお見舞い申し上げます。さて昨年はコロナも落ち着き、 種々の交通需要の...
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日本的ウォーカブルシティを世界に発信しよう

㈱日建設計代表取締役 社長大松 敦コロナ禍がおさまり、海外からの旅行者が増えてきた。観光だけでなく、日本の都市づくりを学びに来る視察団の数も回復している。東京で...
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駅を中心としたまちづくり:Beyond TOD

森本章倫早稲田大学理工学術院 教授1990年代に米国で提唱された公共交通指向型開発TOD(Transit Oriented Development)は、人と環境...
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年頭所感

再びアナログの時代か会長 山本卓朗明けましておめでとうございます。昨年の暮れ、メディア社会学を専門とする某教授に、これからの広報・周知活動の在り方についてご意見...
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「ポリセントリック・ガバナンス」が拓く未来

㈱日建設計代表取締役社長大松敦民主主義の劣化、貧困や格差の拡大、気候変動の加速など多くの課題に面する社会において、最近「ポリセントリック・ガバナンス」の効用が認...
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令和時代 最近の災害から思うこと

杉山友康京都大学大学院 教授 長いこと東京で暮らし、鉄道の防災に関わる研究に携わってきたが、縁あって京都に住まいを移して 7 年が経ようとしている。ここ数年の京...
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ポストオリンピックを見通して

(社)未来のまち・交通・鉄道を構想するプラットフォーム 会長山本 卓朗明けましておめでとうございます。年が明けて2020 年のオリンピック・パラリンピック東京開...
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プラットフォーム通信一号によせて

未来構想PF 会長山本卓朗一般社団法人「未来のまち・交通・鉄道を構想するプラットフォーム」は、2010 年秋に設立されましたが、この度遅ればせながらプラットフォ...
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2023年 未来構想PF理事 年頭所感

「合点がいきました!」新年おめでとうございます。長引くコロナ禍、運動不足を気にしつつも、テレビや読書の時間がどうしても増えます。何気なく画面や文章を見ていると、...