まち

まち

ポストオリンピックを見通して

(社)未来のまち・交通・鉄道を構想するプラットフォーム 会長山本 卓朗明けましておめでとうございます。年が明けて2020 年のオリンピック・パラリンピック東京開...
まち

首都機能移転について

鉄建建設 副社長藤森 伸一未来構想PF 理事インドネシアが首都を移転することを計画している。大統領が移転先としてボルネオ島のカリマンタン州を選んだ。ジャカルタは...
まち

新しい交通ビジネスの動向と今後の都市鉄道計画

政策研究大学院大学政策研究科准教授日比野 直彦スマートフォンの普及、情報通信技術の進展により、人々のライフスタイルや交通行動が急速に変化している。例えば、米国の...
ひと

2023年 未来構想PF理事 年頭所感

「合点がいきました!」新年おめでとうございます。長引くコロナ禍、運動不足を気にしつつも、テレビや読書の時間がどうしても増えます。何気なく画面や文章を見ていると、...
まち

街づくり事業について感ずること

(株)都市デザイン 代表(社)未来構想PF 理事田中 滋夫東日本大震災以来、手伝ってきた石巻の復興まちづくりでの一つの再開発事業が概ね完成しつつある。川湊石巻の...
まち

地方交通線の行方
– 地方都市経営として考える交通問題 –

JR東日本コンサルタンツ㈱代表取締役社長栗田 敏寿本年7月25日、2月から国交省にて検討されていた「地方鉄道の在り方に関する有識者による提言」がなされた。現時点...
まち

地方都市中心商店街の終焉!?

東日本旅客鉄道株式会社 技術顧問斉藤 親かつて地方都市の中心商店街は、主要駅の『プラットフォーム』の如く、人々の行き交う賑わいの場として栄えた。本格的な人口減少...
ひと

未来構想 PF 理事 年頭所感 令和3年

平時と非常時体制の一体化を未来構想PF会長 山本卓朗明けましておめでとうございます。東京から60キロの千葉県新興住宅地に20年以上住んでいるが、高台で津波の心配...
ひと

年頭所感

再びアナログの時代か会長 山本卓朗明けましておめでとうございます。昨年の暮れ、メディア社会学を専門とする某教授に、これからの広報・周知活動の在り方についてご意見...
ひと

全体最適の難しさ

未来構想PF理事・事務局長大口 豊ダイヤ改正からJR中央線のグリーン車サービスが始まり、ご利用も日毎に増えているようですが、気になるネット報道がありました。曰く...