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日本的ウォーカブルシティを世界に発信しよう

㈱日建設計代表取締役 社長大松 敦コロナ禍がおさまり、海外からの旅行者が増えてきた。観光だけでなく、日本の都市づくりを学びに来る視察団の数も回復している。東京で...
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社会資本整備と財源

森地 茂政策研究大学院大学政策研究センター所長長期停電をもたらした台風15号(死者12人)、148ヵ所もの堤防決壊を起こした台風19号(死者91名)に続いて、台...
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「地域づくり」に目を向けませんか

シビルNPO連携プラットフォーム代表理事 山本 卓朗このところ急速に変化している時代であることを強く感じています。変化しているのは、気候変動と巨大災害やデジタル...
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地方都市中心商店街の終焉!?

東日本旅客鉄道株式会社 技術顧問斉藤 親かつて地方都市の中心商店街は、主要駅の『プラットフォーム』の如く、人々の行き交う賑わいの場として栄えた。本格的な人口減少...
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総合治水の取組

㈱三菱地所顧問(未来構想PF理事)廣瀬 隆正2019年、台風19号などにより関東地方は大規模な風水害を受けた。この時、一社未来構想PFの林会長が公社土木学会の会...
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駅近の不動産を求めて

尼崎築港㈱ 代表取締役社長岡部 安治20 年間勤めた国鉄・清算事業団を42 歳で退職し、中小同族会社の経営に携わり19 年がたった。まもなく創立90 年になろう...
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未来構想 PF 理事 年頭所感 令和3年

平時と非常時体制の一体化を未来構想PF会長 山本卓朗明けましておめでとうございます。東京から60キロの千葉県新興住宅地に20年以上住んでいるが、高台で津波の心配...
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2024年 未来構想PF理事 年頭所感

「大きな変化の時代を迎えて」初めに、 年明け早々の能登半島地震に被災された方々に 、 心よりお見舞い申し上げます。さて昨年はコロナも落ち着き、 種々の交通需要の...
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インフォーマルなワークショップの活用を
―プラットフォーム通信第50 号によせて―

(社)未来構想PF 会長山本 卓朗明けましておめでとうございます。プラットフォーム通信が第50 号を迎えました。一般社団法人「未来のまち・交通・鉄道を構想するプ...
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ダムを見て災害を想う

JR 東日本コンサルタンツ株式会社 顧問未来構想 PF 理事溝畑 靖雄黒四ダムが完成した昭和38 年に工事が始まった、信州伊那の小渋ダムを、昨年 6 月高校時代...